DirectX9で半透明処理を実現すべく、アルファブレンディングに挑戦しました
基本原理はテクスチャ(画像)を読み込んで全てのピクセルにα値を設定していきます
このとき、既にα値が指定してあるピクセルを変更すると変に半透明化したテクスチャになるので
α値が255(デフォルト)のピクセルだけを設定します
あとは設定が終わった半透明テクスチャを通常のテクスチャと同様に描画するだけです
これまで透過色を指定して透明化を施すことはしてきましたが、
半透明での表現は初めてで、大変な苦労を伴いました
詳しくはDXnaGameに掲載予定
久々にC++とDirectXをやりましたが、疲れました;
でも、やりたいことが実現できるとやはり気持ちいいですね