課題1個終了
なんとかギリギリで年内に1個終わりました;
とりあえずPostgresを扱う課題を適当に終わらせました
三が日に残りの2つを終わらせられればよい正月を迎えられそうです…
思いっきりどうでもいい話ですが、phpPgAdminは結構いい感じでした
ページごとにSQLを表示してくれないのは今回のような課題では頂けないところでしたが、
微妙にAjaxを使ってたりして視認性がよく、操作しやすかったです
なんとかギリギリで年内に1個終わりました;
とりあえずPostgresを扱う課題を適当に終わらせました
三が日に残りの2つを終わらせられればよい正月を迎えられそうです…
思いっきりどうでもいい話ですが、phpPgAdminは結構いい感じでした
ページごとにSQLを表示してくれないのは今回のような課題では頂けないところでしたが、
微妙にAjaxを使ってたりして視認性がよく、操作しやすかったです
ということで、とりあえずPCに入っているゲームを全て削除しました
最近遊び過ぎていたと思うので…
冬休みの課題も全くやってないし、プログラミングも全然進んでません
毎年言ってますが(汗)、来年こそはまともな結果を「形」として残せるようにしたいです
サーバの構築・運営のような知識的なものではなく、
周囲の人に見せられるもの、ようはプログラムを作りたい
というのが抱負です
やることなすことが中途半端な私ですが、新年もよろしくお願いします
phpPgAdminはphpMyAdminと同様、ブラウザ経由でpostgresDBを操作するためのものです
玄箱にpostgresを入れたんで、ついでにこいつも入れてみました
参考サイト
phpPgAdminの導入
PostgreSQL サーバーの基本設定
正直、MyAdminよりもかなり面倒でした
とりあえず動くとこまで出来たんで今日は寝ようかな
poundとはリバースプロキシやロードバランシングを実現するパッケージです
今回、ファイルサーバとして使っていた玄箱でもapacheを動かそうと思い、導入してみました
※poundの注意点として設定の反映にはマシンごと再起動する必要があります
aptでpoundを入れて/etc/pound/pound.cfgファイルを編集します
自分はこちらを参考にしました
意外と簡単に出来ます
設定の反映方法にさえ気づけば…ですが;
まだ鯖が2台しかない上に、1台はpound鯖とapache鯖を兼用しているので、
ロードバランシングに挑戦するのは当分先になりそうです
とりあえず玄箱は大学の課題であるpostgresを動かす予定
その先は全く考えてませんw
PHPの開発環境をタイトル通りの構成で試してみました
PDTとはPHP Development Toolsの略で、eclipseでPHP開発を行うためのIDEです
こちらのダウンロードページからeclipse付きのAll-in-oneを入手できます
インストールは解凍するだけです
eSFTPとはeclipse上からSFTPを可能にするプラグインです
こちらからダウンロードできます
右側のFilesからesftp-*とesftp-lib-*の2つのファイルをダウンロードします
インストールは2つを解凍して出来るjarファイルとlibディレクトリをeclipseのPluginディレクトリへ入れるだけです(ver1.1.0以降)
eSFTPの使い方は、まずプロジェクトのプロパティから設定をします
・esftp-1.1.1の場合

必要項目を入力し、TestSettingsをクリックします(右側にポートの指定があります)
テストに成功すると、プロジェクト内のファイルなどを右クリックメニューのESftpからアップロード出来るようになります