メールクライアントをGmail(ブラウザ)からThunderbirdに移行しました
その時の設定に関するメモです
・返信時のキャレット初期位置を引用部の上にする
デフォルトでは引用部の下にキャレット(入力位置)があるので使いにくいです
Thunderbirdを使ってみて最初に感じた違和感がこれです
設定を変えるにはこのようにします

thunderbird
・署名を追加する
署名は別途テキストファイルとして保存しておきます
そしてアカウント設定から読み込ませます
エンコーディングがどうなってるのかは良く分かりません
きっと適切に処理してくれてるのでしょう
とりあえずこの2点を設定したら後は違和感なく使えそうです
apacheのvirtualhostで
RailsEnv development
を追記するだけ
デフォルトではprodution動作なので注意
何か前も書いた気がするなー;
これだけじゃアレなのでついでに
productionで(ひょっとしたらdevelopmentでも出るかも)
undefined method `cache_template_loading=’ for ActionView::Base:Class
というエラーが出る場合は
config/environment/productin.rb
で
config.action_view.cache_template_loading
の行を消すかコメントアウトします
MacのexposeクローンのDexpose2というソフトを入れました
devrexster – DExposE2
インストールしてまず軽量化(プレビュークオリティLow、アニメーションOFF、フォーカス最速、拡大処理なし)とホットコーナーの設定をしました
普通に使えて便利なんですが、F9~F11キーをフックされていて変更方法がぱっと見ありません…
そこだけ迷惑極まりない感じです…どうにか回避策はないものか;
追記:
MS-IMEのショートカット – 情報建築学って何さ?
こちらを参考にIMEのショートカットを覚えるor変更することにした
このblogのソース表示で10行超えると数字1文字分ずれてしまう問題があったけど、その回避法
CSSでliのlist-style-typeにdecimal-leading-zeroを指定するとモダンなブラウザで回避できるみたい
test
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とりあえずIE6が対応してないのは確認した(心底どうでもいい)
100行だとどうなるんだろう
test
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駄目か
まぁ100行超えることはまずないと思うけど…;
windowsのファイラーをXFinderというのにしました
その際のカスタマイズまとめ
・フォルダをダブルクリックでXFinderを起動
explorerのフォルダオプションからファイルの種類タブでフォルダの詳細設定を開きます
新規でXFinderを追加し、アクションを実行するアプリケーションを下記のようにします
“%x-finder%\XF.exe” /idlist,%I,%L
※%x-finder%はXFinderへのパスに置き換えて下さい
OKで登録し、既定に設定をクリックします(XFinderが太字になる)
・表示するカラムを固定する
まずは適当にカラムを設定します
右クリック->カラムで表示するアイテムの選択、カラムをD&Dで並び替え
設定が終わったら 表示->フォルダの表示設定を保存 で保存します
保存の際に拡張の欄を*にすると全てのフォルダに適用できます
・タスクトレイに格納された状態でスタートアップ時に起動
ショートカットを作成し、パラメータに/tを追加してスタートアップフォルダに入れます
・その他
終了せずにタスクトレイに格納
ツール->基本オプション->操作
ショートカットキーの設定
ツール->基本オプション->起動
気が向いたら追加予定
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ファイルブラウザ・X-Finder