
ipod touch
ipod touchを研究室から借りたので早速twitterクライアントを探してみました
ある程度調べた結果、選択肢は3つに絞られました
・夏ライオン for iPhone
・twitterFon
・tweetdeck
この中で、暫定的にtweetdeckに決めました
主な理由として、
・ブラウザ内蔵
・グループごとにカラム分け可能
・作成したグループはサーバに保存され、PC版と同期可能(らしい、まだ試してない)
なところが気に入りました
グループのバックアップ&同期は地味に嬉しい機能ですね
また、今のところ気になる点は、
・replyの流れを一気に抜粋出来ない(1個ずつ辿ることは可能)
・内蔵ブラウザからタイムラインに戻った時、表示が崩れたことがある(今のところ1度だけ)
・グループ分け登録の際のユーザー名表記がなぜかスクリーンネーム(URLで使われるアカウント名ではない方)
・ちょっともっさり気味?(メモリが心配)
以上です
写真のアップロードとかはtouchにカメラが付いてないのでどうでも良く、
ユーザーを分類できる点とブラウザを内蔵している(tweetdeckを一々落とさなくて良い)点を評価しました
しばらく使ってみてもう少し具合を確かめたいと思います
about:configで、
browser.search.openintabをtrueにします
セカンドサーチというaddonを入れると同様の設定を行うことが出来ます
XUL Apps > Second Search – outsider reflex
今までもKaoriYa.netさんのgvimを使っていたのですが、1つ問題がありました
それは何故かtxt等を開くプログラムとしてgvimを指定しても、txtをダブルクリックすると新規ファイルが作成されてしまうのです
これは、エクスプローラーのツール->フォルダオプション->ファイルの種類で該当する拡張子でアクションのプログラムをgvimにし、
引数として“%1″(ダブルクォーテーション必須)を渡すようにします
引数の指定は”~”で囲われたプログラム名の後に半角スペースで区切って追記するだけです
自分の環境で何かの設定がおかしかったのかもしれませんが、
引数がgvimに渡された時にクォーテーションで囲まれておらず、
パスに含まれる半角スペースのせいでファイル名が切れていたためでした;
何はともあれ、これでD&Dなどせずにgvimでの編集が実行出来るようになりました
twitterにモバツイでいう写ツみたいな機能が付きました
その名もFlickr2Twitter
Flickr: Add a weblog
こちらから設定でき、送信用のアドレスを貰えます
件名がFlickr上での画像のタイトル及びtweetする際のテキストになるようです
@IT:mod_deflateによるコンテンツの圧縮転送(1/3)
こちらを参考に夜な夜な設定してみました
まずはmod_deflateを有効にする
#CentOS5.3でyumから入れたらデフォルトで有効でした
そして<Directory>ディレクティブなんかで
# deflate enable
SetOutputFilter DEFLATE
# deflate level 1-9
DeflateCompressionLevel 5
の2行を最低書けば有効になります
チェックはAnalysis Tools for Your Siteから
上段のhttpzipにURLを入れるとチェックできます
圧縮はある程度CPUを消費するので、アクセスの非常に多いサイトで導入すると逆効果になる可能性もあるようです
#その場合はネットワーク負荷とのトレードオフ