・xml出力
get '/hoge.xml' do
content_type 'text/xml', :charset => 'utf-8'
'<hoge><body>hogehoge</body></hoge>'
end
みたいにします
もちろんerbなどのテンプレートを用いることも可能
・sequelで削除
Posts.filter('id = ?', request[:id]).delete
みたいな感じ
findだとdeleteメソッドがないって怒られた イミフ
・jqueryでAjax
var params = {};
$('input').each(function(){ params[this.name] = this.value });
ajax = $.post('/post',
params,
function(responseText){
var res = responseText;
if(res != 'failed'){
alert('posted!');
} else {
alert('failed');
}
}
);
inputのvalueをハッシュ(JSON?)にセットしてpostするとシンプル…かな?
幕張メッセで東京ゲームショウ2009が開催されています
今日、バイト先の先輩と一緒に行ってきました!
試遊した中ではMetalGearSolid PeaceWalkerがダントツに面白かったですね
不覚にもPSP Goを買いたくなってしまいました
物販では何も買わなかったのですが、色々と非売品を入手できたので十分です
他にもPS3やXBOX360の新作をいくつか見てきましたが、
どれも面白そうで意外と最新世代ゲームも賑わってきているな、と感じました
中でもLOST PLANET2、FRONT MISSION EVOLVED、Halo: Reachが面白そうでした
困ったことに、どのハードにも魅力的なタイトルが必ず1つはあって、
今度何か最新のゲーム機を買おうかと思っている自分としては悩んでしまいます
据え置きは揃えなければならないものが多いので携帯機にしようかと思ったのですが…
中々どうして据え置きも面白そうなんですよね…;
とりあえずPSP Goの様子を見て決めようと思います
写真を何枚か撮ったので上げておきます
Flickr: Your stuff tagged with tgs09
twitter’s fotolife – MGSと一緒に欲しい
twitter’s fotolife – バイオハザードの新作
twitter’s fotolife – セガの新作
twitter’s fotolife – なんて神々しい…
覚醒する?Club iPhone 3GS:iPhoneの設定のみでGmailをPush受信する方法
こちらを参考にpush同期してみました
Wifi有効時なら普通の携帯メールのごとく、Gmailの受信時に即知らせてくれます
連絡先も問題なく同期されているようです
カレンダーですが、最初は共有カレンダーの追加方法が分かりませんでしたが、
GoogleSyncのトップページに戻ると端末(ipodとかiphoneとか)を選択できるのでタップすると、追加するカレンダーを選べます
これでipod touchがスケジュール帳としてかなり便利になりました!
最近googleMapsAPIで地図を使った研究をしているのですが、
windowサイズを変えたり、ページ下段にFirebugを表示した際に要素のサイズを変える処理が欲しくなりました
javascriptではonload(ページ読み込み時のイベント)や、
onresize(ページ領域変更時のイベント)が用意されています
これらを使ったサンプルがこちら(Firefox3.5でしか試してません)
id=map_elementをページの半分にだけ表示します
window.onload = function(){
//コメント部はgoogleMapsAPIを使用している場合
//mapの初期化処理は省略
//map = new GMap2($("map_element"));
setHalfSize();
}
window.onresize = function(){
//var center = map.getCenter();
//var point = new GLatLng(center.lat(), center.lng());
setHalfSize();
//checkResizeを呼んでサイズ変更をAPIに通知しておくと、その後の移動を宜しくやってくれる
//map.checkResize();
//map.panTo(point);
}
function setHalfSize(){
$('map_element').style.width = innerWidth / 2;
$('map_element').style.height = innerHeight;
}
ようはページ読み込み時とページ内領域サイズ変更時にサイズがfitするような処理を仕込めばいいことになります
googleMapsの場合は中心位置もサイズに合わせて維持させてやると使いやすくなると思います
blog@slightlyblue: GoogleMapsブラウザリサイズ時のイベント処理でcheckResizeする!
を参考にmapの中央位置をリサイズ後も維持出来るようにしました
#追記
2009/09/15にクライアントのAirVideoFreeを最新版に更新したところ、
他のストリーミング系アプリと同様に、無料版ではディレクトリの内容がランダム(?)に3つだけ表示される仕様になってしまいました
これまでLiveConversion(変換しつつ再生)以外は無料版でも満足行く出来でしたが、
再生する動画を自由に選べないとなると無料版を使うのがかなり辛くなってしまいます…
よっぽど有料版を買ってくれる人が少なかったんでしょうか;
Linux版サーバが出るまで(出るのか知りませんが)待とうかと思いましたが、さすがに厳しいので有料版を買おうかと思います
OrbLive(1200円)に比べればずっと安い(350円)ので悪くはないんですが、ね…
#追記終了
久々にipod touchで神アプリに出会ったので紹介
最近、動画のエンコードとかを再開して、touchに移して見てました
touchで見てるとPCのCPU食わないんで他の作業しながら見るのに最適なんですよね
変換も難しくないし、画質も申し分ない
ただ、さすがに動画ファイルをいくつも突っ込むと8GBのtouchでは限界が見えみえです
一々入れ替えればいいんですが、さすがに面倒です
そこで自分のPC上のファイルをストリーミングさせられるOrbというのを試しました
丁度iPhone向けクライアントまで用意されていていい感じでした
しかし結論を言うと、Orbは駄目でした
まず、クライアントから見ると画質が酷いことになります
次に、OrbのWeb版から見ると、今度は一々グローバルネットワークを経由して見ているせいかぶちぶちと途切れます(この辺は回線の性能によるのでしょう)
自分は別にローカルで見られれば十分なので別の方法を検討しました
次に、AirVideoというソフトを試しました
結論から言うと、大当たりです
画質は見た目変化なし、途切れることも無く、おまけに再生不可の形式でも変換する機能が付いています
凄いのは変換の指定をクライアント、つまりiPhoneやtouchから出来るという点です
変換の進捗はクライアントからも確認出来ます
さらにLiveConversionという再生できる形式に変換しながら再生という機能まであります(ただし無料版のクライアントでは半分までしか再生できません)
無料版だと再生中に広告が入りますが、自分の場合は480×272のワイド物しかないのでそれほど気になりませんでした
350円の有料版では広告が消え、LiveConversionで最後まで再生できるようになるみたいです
ちなみに、CPUがPenMの1.4GHz&Mem1.1GBで試しましたが、通常再生、LiveConversion共に問題ありませんでした
設定ですが、まずはこちらでPC用サーバソフトをダウンロードします
About Air Video
Windows版とMac版があります(試したのはWindows版)
インストールすると起動するので、まずはSharedFoldersのタブで動画や音楽のあるフォルダを追加します
この時、ネットワーク上にあるフォルダ(具体的にはsambaで共有している奴とか)を指定する場合は事前にマウント(ネットワークドライブの割り当て)をしておくことをお勧めします
マウントしておかないと変換が実行できませんでした(LiveConversionは問題なし)
最後に、アクセスに必要な情報としてサーバのローカルIPアドレス(大抵の場合は恐らく192.168~)をメモしておきます
IPアドレスはWindowsならcmd.exeでipconfigしましょう(サーバとして運用するなら固定IPにすべきですが割愛)
サーバの準備が整ったらクライアントを入手します
普通にAppStoreでAir Videoで検索すれば見つかると思いますのでリンクは割愛
起動したら左上の+をタップして先ほどのアドレスを手入力します(ローカルからなら通常、Portはそのまま)
上手く行けばServersに追加されているので普通にフォルダを辿って見ていくことが出来るはずです
動画ファイルを選択すると再生するか、変換しながら再生するか、変換するかなどを選べます
一般的なMP4(H264+AACなど)形式などのファイルでなければ再生出来ないので、変換を選びましょう(解像度などの簡単な設定をConversionSettingsで選べます)
うまく変換Queueに追加されると右下のQueueから進捗が確認出来ます
ちなみに、変換が終了すると「元ファイル名 – airvideo.m4v」となります
意外と簡単にストリーミング出来ました
外部からも視聴できるようにするにはサーバ側でさらなる設定が必要ですが、今のところ必要ないので割愛します(使ってるのtouchだしねw)