vimperatorの不調
Firefoxにvimperatorという、エディタのvimっぽい操作でブラウジング出来る拡張を入れているのですが、
Vistaでも入れたらメニューの進むや戻る、更新といったアイテムが無効になってしまいました;
よくよく調べるとSkypeのWebFeature(電話番号とかをskypeと関連付けるアレ)を削除したら元に戻りました…
XPでは何とも無かったと思うのですが…
とりあえず元に戻って良かったです
Firefoxにvimperatorという、エディタのvimっぽい操作でブラウジング出来る拡張を入れているのですが、
Vistaでも入れたらメニューの進むや戻る、更新といったアイテムが無効になってしまいました;
よくよく調べるとSkypeのWebFeature(電話番号とかをskypeと関連付けるアレ)を削除したら元に戻りました…
XPでは何とも無かったと思うのですが…
とりあえず元に戻って良かったです
タイトルの2サイトはリファラーをチェックしていて、通常は実際にそのサイト上からの閲覧じゃないと画像が表示されません
そこで下記サイトを参考にRefControlという拡張を入れてみました
LDR Full Feedで画像が表示されないときはrefControlを使おう。 – Muibrog
RefControlはこちら
RefControl :: Firefox Add-ons
そして最初のサイト通りの設定を施すと…
もっと早くやっとけばよかった…
IE8のWebSliceという機能がありますが、こっちの方が抜群に使いやすい気がします
RSSでの情報入手に慣れてしまうとRSSを吐いていないコンテンツの更新を入手するための巡回が億劫になります
そんな時にこいつでページの1部を切り取っておくと、その切り取った部分だけを表示・更新出来るようになります
使い方は簡単でインストールしたらAlt+Q又はツールからFireclipを選択
すると左側にパネルが現れるのでSelect Clipをクリックします
その状態でページ内でカーソルを動かすと要素の上で背景が灰色になります
そこでクリックすると灰色の矩形が出来、以後ウィンドウのようにドラッグで移動やリサイズ出来ます
切り取りたい部分に矩形を移動したらダブルクリックでタイトルを付けて切り取れます
その後はGalleryに切り取ったコンテンツが表示され、表示の度に更新がないか確認してくれます
少し前に正式版が公開されたGoogleChromeの高速性について解説している記事が面白かったです
DNSプリフェッチとは確かにありそうでなかった機能ですねー
※DNSプリフェッチとは
記事中でも解説されてますが…
リンクをクリックしてから行われていたドメインの名前解決をページを開いた段階で事前に行っておくというものです(従来クリックから100~250ミリ秒程度存在した遅延が0に)
ちなみにFirefoxに同様の機能を追加するAddonを発見しました
DNS Prefetch :: Firefox Add-ons
まだ実験段階のようですが今後が楽しみです