DirectX 10対応AMD 780Gチップセット搭載マザー発売
オンボードでATI Radeon HD 3200というグラフィックスコアを搭載していて、HDCP対応
でもチップセットの詳細情報が出てなくてVRAMの共有量は不明
普通に256MB以上だろうけど
そして何より凄いのがDirectX10対応!
オンボードなのに…最近のは凄いな~
LANもGigaだしこれで13000円ならお買い得な気もする
Intelでも似たようなのでGeforce7*50シリーズ積んだのとかあったけど、性能的にこっちのがよさそう
最近のPCパーツはこれでもかってぐらい安く感じるのが多いな;
DirectX
久々のDirectXネタ
面倒なのでDXnaGameじゃなくてこっちに書きます><
3Dは何かと処理が面倒で、中々手を出す気になれなかったのですが、
今日ようやく3Dメッシュの表示が出来ました

真っ黒の山っぽいものが見えますが、これはBryce5という景観作成ソフトで作ったものです
テクスチャのデータが正しく保存されていないのか真っ黒になってしまいました;
今回のソースはサンプルの丸コピペなので、
自分なりに書き直さねばなりません
こういった進展が見られると俄然やる気が沸いてきますね
DirectX
うん、まぁ、DirectXで今までナニを作ってたんだよって話しだけどもw
DirectX試作品1号ということになります
ダウンロードはこちらからどうぞ
ここまでの部分で完成と言うことにしようと思います
とりあえずRS氏とチャットで話した時の部分もある程度実装できたので
(RS氏スマソ、コンパクトの方向は文字が見づらくなるんで今回は諦めました;)
・フルスクリーン
・勝敗結果を画像で表示(以前はダイアログですた)
・リセット機能(以前は再起動が必要ですた)
あと、先攻後攻を決める処理はなくてもいい気がして見送りました
当初、チャット機能とか付けてネット対戦とか目論んでたのですが、
時間が掛かりすぎていつまでたっても3Dの勉強を始められなくなりそうなので…(ノロマでごめんなさい><)
気が向いたらジョイスティック対応とか効果音とか追加したいですが(勿論チャットも)、
当面はデバッグ以外は手を付けないと言うことで
DirectX
製作中のオセロをフルスクリーンに対応させてみた

ついでにメニューとかヘルプを表示するようにしてみた
先攻後攻を決める処理を追加しようかどうしようか思案中
早目に終わらせてそろそろ3Dに入りたいところ…
DirectX
DirectX9で半透明処理を実現すべく、アルファブレンディングに挑戦しました

基本原理はテクスチャ(画像)を読み込んで全てのピクセルにα値を設定していきます
このとき、既にα値が指定してあるピクセルを変更すると変に半透明化したテクスチャになるので
α値が255(デフォルト)のピクセルだけを設定します
あとは設定が終わった半透明テクスチャを通常のテクスチャと同様に描画するだけです
これまで透過色を指定して透明化を施すことはしてきましたが、
半透明での表現は初めてで、大変な苦労を伴いました
詳しくはDXnaGameに掲載予定
久々にC++とDirectXをやりましたが、疲れました;
でも、やりたいことが実現できるとやはり気持ちいいですね
DirectX