MacOSからのsshが放置してると切れる問題
KeepAliveの設定方法が分からなかったのでメモ
~/.ssh/config
というファイルを作って、そこに
KeepAliveInterval 60
など、適当な数値で書き込む(多分秒数)
これだけで次のsshから有効になる模様
KeepAliveの設定方法が分からなかったのでメモ
~/.ssh/config
というファイルを作って、そこに
KeepAliveInterval 60
など、適当な数値で書き込む(多分秒数)
これだけで次のsshから有効になる模様
最近このエラーに悩まされていたのでちょっと調べた
要はperlが設定されてる言語設定を探すけど見つからない(標準で用意されてない)ファイルにアクセスしようとするので警告が出るということ?みたい
zshでLANGをutf8に設定していたのでそこをコメントアウトしたら消えた
#普通はPERL_BADLANG=0をexportしてやればいいらしいんだけど、自分の環境では消えなかったので;
画像処理サービスでたびたび耳にしていたImageMagickですが、予想以上に面白いことが出来そうです
普通のリサイズだとか減色はもちろん、montageというコマンドで複数画像を1つにまとめることも可能です
[code]
montage -geometry +0+0 -tile 1x *.jpg out.jpg
convert -strip in.jpg out.jpg
[/code]
1行目でカレントディレクトリ内の全てのJPGを縦一列に隙間なく連結した画像が作れます
最近流行の画像を1枚に連結してCSSで切り取って表示する、いわゆるCSSスプライト用の画像が簡単に出来ますね!
2行目でコメントや編集ソフトに関する情報といった画像そのものとは関係のないデータが取り除かれて減量出来るそうです
…「そうです」というのは、自分の環境では逆にサイズが増えてしまう場合があったのです;
変化しないだけならまだしも、増えてしまうというんじゃサービスとして致命的ですよね…
こいつをResourceCompressorで使おうと思ったのですが…残念
ちなみに自分の環境のDebian etch、CentOS5において標準で使えました
追記:
stripの効果を確認できました
10KB程度軽くなったのであながち無視できないかもしれません
ただ、増えてしまう場合があるのは結局原因不明です;
vimでタブやスペースを可視化するのにlistcharsを使いますが、その色を変える方法です
※この記述より後でcolorschemeを読み込むと上書きされます
gvimではgvimrcの方に書かないといけません(こちらもcolorschemeの後)
ご覧の通り<>を使っているのでHTMLタグなんかと同じ色になって見づらかったのです;
もっと早く調べればよかった…
Conditional Commentsという記法で、IE5.5以降で有効らしい
[html]
しかもverの指定まで出来たとは…これはいいことを知った!
IE6対応のサイトを作る気が失せてたんだけど、今度試してみよう
#wp-vimcolorで日本語使えないの不便過ぎたから再びiG:Syntax Hiliterになってます;はぁ…