テーマによって違うのかもしれませんが、
自分が使っているこのinoveではタイトルのセパレータ(blogタイトルと記事タイトルの間に入る文字列)が»(»)になっていました;
このような実態参照文字はSBMサービス側でエンコードされ、ブクマ記事のタイトルが
zilog » 第2回SBM研究会
とかなったりします
ちょっとかっこ悪いですねw
そこでこのセパレータを変更する方法を調べました
テーマごとのheader.phpのtitle要素の箇所でwp_titleの第1引数で指定することが出来ます
<? wp_title(' - '); ?>
とやれば半角スペースとハイフンで区切られます
久々にCakePHPを使うことになったのですが、
mod_rewriteの設定の仕方すら忘れてしまっていたので覚書しときます;
$sudo a2enmod rewrite
$sudo /etc/init.d/apache2 restart
これでmod_rewriteが有効になります
参考にしたのはこちら
ubuntu aptでインストールしたapacheの設定で混乱 mod_rewrite編
結構やり込んだことでも忘れてしまう自分が情けない;
4ヶ月というのはさすがにサボり過ぎたか…初歩からやり直しのスタート
でも前回使わなかったAuthComponentを使ってみるなど、新しい事への挑戦でもあるのでまた頑張ります
twitterもどきがいい具合に出来てきたので大学で借りてるサーバで動かすことにしました
ローカルでの開発時はrailsに付いて来るWEBrickという専用のwebサーバで十分でしたが、公開となるとそうもいかない模様
今回は導入が簡単と噂のPassengerを用いてApacheで稼動させることにしました
参考にしたサイトはこちら(yum系ではパッケージ名が若干違ったりします apache2→httpd, sqlite3→sqlite 等)
Passenger (mod_rails for Apache) を使ってRedmineを動かしてみたよ! – RX-7乗りの適当な日々
Passengerを使ってみた – ゆっくり*ゆっくり
自分がインストールしたのは、
httpd-devel
sqlite
sqlite-devel
sqlite3-ruby(gem)
こんな感じです
エラーが出たらそれに従ってパッケージを追加すれば大丈夫です
最後に引っかかったのが、ゆっくり*ゆっくりさんでも触れられている、デフォルトのRailsENVがproductionなとこです
これに気づかずにWe’re sorry…の画面を何度も拝みました;
現在は無事に動いています
Fnキーによる音量調節(ボリュームコントロール)
なぜかFnキーで音量を調節して最小音量(ミュート)にしても音が出る場合がありましたが、
このトピックで恐らく解決しました
こういうのはデフォルトで設定しといて欲しいなー
UbuntuのCompizはGUI環境として普通に常用出来るレベルだと思いますが、
唯一大きな問題として管理者権限が必要な状況では何も出来ないというものがありました
そこでnautilus-gksuというものを入れてみました
これは、sudoという一般ユーザの状態から管理者権限を使用できるというパッケージがあるのですが、
nautilus-gksuはそのGUI拡張版となります
インストールすると右クリックメニューに「管理者として~」という項目が追加され、
一々コンソールを叩かなくて良くなります