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UbuntuでMacのExposeのような機能を使う

June 18th, 2008 No comments

Exposeとは、現在開いている全てのウィンドウをサムネイル表示してくれるという機能です
これが中々便利で、MacではDockの操作などはかなり違和感があったものの、これだけはすぐに病みつきになりました^^;
ちなみに単なるウィンドウ切り替えのサポートなのでWinユーザならAlt+Tabで良くね?という話ではあります;
#まぁLinuxでもAlt+Tab切り替えは出来るんだけど、Exposeの再現性が完璧だったので…

一応Windowsでもそういったソフトはありますが、有料だったり不完全だったりで芳しくありません
しかし、Ubuntu等のLinuxではExposeと全く同等の機能を使えます
まずはUbuntuでCompizConfig Settings Managerというパッケージをインストールする必要があります
#そもそもCompizって何よって話ですが、これはLinux(X Window System)等に特有のウィンドウマネージャというソフトウェアです

インストールしたらシステム>設定>AdvancesDesktopEffectsSettingsを起動します
WindowManagementからスケールを選択します
マネージャ
Enableスケールをチェックし、Actionsからウィンドウピッカーを起動の行をダブルクリックします
すると以下のようなウィンドウが開くので、お好みに設定します
ウィンドウピッカーを起動
ScreenEdgeというのがマウスカーソルをどこに持っていったら起動するかになります

無事、Exposeと同等の表示が出来ました!
Scale

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Linuxで作成したRSA秘密鍵をputtyで使う

May 21st, 2008 No comments

何も考えずにファイルを指定するとserver refused our keyを食らいます;
この秘密鍵をputtyで使えるようにするにはputtygenという付属のソフトで変換する必要があります
Loadしてからsave private keyすれば使えるようになっています
これだけのことに今日何時間嵌ったことか…orz

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Vimで文字コード変換

May 16th, 2008 No comments

vimでファイルの文字コードを変換

:set fileencoding=utf-8

でファイルの文字コードをutf-8に出来る
新規作成ではutf-8になるようにvimrcで設定出来てるんだけど、少し古いファイルでまだeuc-jpがあったので

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Vim explorer

April 21st, 2008 2 comments

vim_explorer

vimでファイルを開く際に使えるファイラーのようなもの
:e $directory
でそのディレクトリの内容を表示してくれる
カーソルのある行でEnterを押すとファイルを開きます(又はディレクトリへ移動)

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Vimのビジュアルモード

April 16th, 2008 No comments

Vimで複数文字、複数行の文字操作を行う方法について勉強しました

Vimにはビジュアルモードという文字の範囲を選択するモードがあり、
選択した状態でy(コピー)やd(削除)などの操作を行うことが可能です
ビジュアルモードに入るにはv(小文字で1文字ずつ選択のモード)かV(大文字で行選択のモード)を入力します

ビジュアルモードでVimの操作が一気に快適になった気がします

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