gvimのカレントディレクトリがおかしい
何故か自分のUbuntu9.10ではgvimのカレントディレクトリが毎回/home/usernameになってしまいます;
毎回cdするのはだるいので
cd %:h
をvimrcに書いてカレントディレクトリを定義しなおすようにして解決しました
他のMacやwindowsでは遭遇したことのない不具合なのですが…;
何故か自分のUbuntu9.10ではgvimのカレントディレクトリが毎回/home/usernameになってしまいます;
毎回cdするのはだるいので
cd %:h
をvimrcに書いてカレントディレクトリを定義しなおすようにして解決しました
他のMacやwindowsでは遭遇したことのない不具合なのですが…;
カーネルの更新が来たんですが何故か従来どおりmenu.lstが吐き出されました
#9.10からはgrub.cnfというのを使っていて、ユーザレベルではrootでも編集不可です
原因は何故かgrub-pcパッケージではなくてgrubが入っていたせいでした;
何でこんなことになっていたのか本当に意味不明です…
grub-pc入れてupdate-grub2やったら新しいカーネルが表示されました
しかし自動で選択してくれません;
これについては疲れたのでまだ調べてないです…
Ubuntu9.04 Jauntyにしてからうまくbuild出来なくなっていたので調べました
Unable to build the vmhgfs module. - Maeの(Mae向きな)日記
ここのとおりにpage.cを書き換えたところ、無事buildに成功しました
Jauntyにしてから一番困ったのがホイールスクロールが効かなくなったことだったんですが、
いつの間にかVMware上のJauntyでホイールスクロールが復活してました
Playerのverは2.5.2、今日Jauntyの最新のupdateを当てたところ復活しました
結局VMwareとOSのどっちが問題だったのか分かりませんでしたが、快適に戻ったので良しとします
追記
何回か再起動しましたが、必ず起動するわけではないようです;
条件は不明ですが起動する時と起動しない時があります
ただ、一度起動してスタンバイにする分には問題なく運用出来ています
UbuntuをIntrepid(8.10)からJaunty(9.04)にしました
アップグレード方法はsources.lstのintrepidをjauntyに書き換えてupdate & full-upgradeするだけ
その後、8.10でVMI駄目だったけど9.04はどうなんだろう?と思って有効にしてみたら普通に動きました
大分サクサク感が実感出来るので効果は大きいようです
ついでにBIOS設定を見直してた際にIntel-VTを有効にしたのですが、何故か実行モードをIntel-VT優先にしてもハードウェアが対応していませんと表示されます;
これは良く分からなかったしVMIの効果が凄い大きかったのでとりあえず保留ということにしました
#ちなみに、Jauntyを最新にアップデートしたらパネルの編集が出来なくなり、一旦削除する羽目になりました;