X201sをSSDに換装したいと思うようになり、windows7の容量を削る日々を過ごしています
最近、HDD内のサイズのでかいファイルを探していたらVMware仮想マシンのサイズが10GBを超えていました
こういう時、前はLinux側からvmware-toolboxというユーティリティを使ってshrinkを選択していたと思うのですが、今試したら使えませんでした
一度終了して仮想マシンの設定からハードディスク->ユーティリティでコンパクトを選ぶと圧縮されます
いつから出来なくなっていたんだろう?
何とか40GBぐらいにしてIntelの例のアレ、80GBに換装しようと目論んでいます
vmware
Ubuntu9.04 Jauntyにしてからうまくbuild出来なくなっていたので調べました
Unable to build the vmhgfs module. - Maeの(Mae向きな)日記
C:
-
//page = __grab_cache_page(mapping, index);
-
page = grab_cache_page_write_begin(mapping, index, flags);
ここのとおりにpage.cを書き換えたところ、無事buildに成功しました
linux, ubuntu, vmware
Jauntyにしてから一番困ったのがホイールスクロールが効かなくなったことだったんですが、
いつの間にかVMware上のJauntyでホイールスクロールが復活してました
Playerのverは2.5.2、今日Jauntyの最新のupdateを当てたところ復活しました
結局VMwareとOSのどっちが問題だったのか分かりませんでしたが、快適に戻ったので良しとします
ubuntu, vmware
追記
何回か再起動しましたが、必ず起動するわけではないようです;
条件は不明ですが起動する時と起動しない時があります
ただ、一度起動してスタンバイにする分には問題なく運用出来ています
UbuntuをIntrepid(8.10)からJaunty(9.04)にしました
アップグレード方法はsources.lstのintrepidをjauntyに書き換えてupdate & full-upgradeするだけ
その後、8.10でVMI駄目だったけど9.04はどうなんだろう?と思って有効にしてみたら普通に動きました
大分サクサク感が実感出来るので効果は大きいようです
ついでにBIOS設定を見直してた際にIntel-VTを有効にしたのですが、何故か実行モードをIntel-VT優先にしてもハードウェアが対応していませんと表示されます;
これは良く分からなかったしVMIの効果が凄い大きかったのでとりあえず保留ということにしました
#ちなみに、Jauntyを最新にアップデートしたらパネルの編集が出来なくなり、一旦削除する羽目になりました;
ubuntu, vmware