スクリーンプロテクター交換
購入直後は海外製のよく分からんやつを使ってたのですが、ちょっと気泡が気になっていたのでこちらを試すことにしました
Amazon.co.jp: SC-02C液晶保護フィルム気泡0反射防止 ブラック: 家電・カメラ
結果、全く気泡が入らず、大変満足しています!
国内夏モデルは大体用意されてるようなので、acroなどを購入された方にもおすすめです
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国内夏モデルは大体用意されてるようなので、acroなどを購入された方にもおすすめです
GalaxyS2にLiteningROM入れてからVillainROM入れたら起動しなかったので、
さらにLiteningに戻したらマーケットでアプリのインストールに失敗するようになった
設定>アプリの管理 からマーケット(の更新)をアンインストールしたら治った
[ROM] Lite’ning Rom v1.4 XWKF1 – Fast as Lightning – xda-developers
早いらしいけど元々早いので体感差はない
青系統のUIが好きなので現在使用中
リスト端到達時の挙動がiOSライクなバウンドからグロウ(発光)に変わっている
[17/6][ZSKF4] VillainROM 1.3 for SGS2 < The ROM Noonski couldn’t drain the battery on – xda-developers
今回、KF1より新しいKF4ファームのverが出ていたので試した
1.3は起動しなかったが、1.2なら大丈夫かもしれない
カスタムROMのご利用は計画的に
なるべくコメントの多い弾幕動画を、ということで弾幕大辞典という動画を再生してニコニコ動画に上げてみました
コメントが重なってしまうほど大量にあってもヌルヌル動きます
ただしCPU使用率もかなりのもので、再生終了時点では46度(ホントかよ)でした…
その他、解像度の高い動画(ベンチマーク系動画)にも挑戦してみましたが、さすがに紙芝居でした;
今更ですがGalaxy S2について思うところを書いてみます
・いい点
動作がヌルヌル(ニコ動もコメ付きで余裕)
バッテリがかなりもつ(平日は退勤時で残7,8割ぐらい)
Wifiテザリング出来る(SIMによるでしょうがSBの銀SIMはいけました:要人柱覚悟)
カメラの画質がそこそこいい(Milestone2が酷すぎた…?)
ダウンロードモードでカーネル焼いたり出来る
海外でもかなりの人気機種(=カスタムROMなどの開発者多い)
・微妙な点
root取るのがやや面倒(手順は確立済み)
稀にWifiSharingというプロセスがCPU1コア使い切ってる(アホか)
Milestone2からWifiホットスポットに繋ぐと全ての接続が死ぬ(なんで?)
正直不満らしい不満がないです
Desire、Milestone2と比べて圧倒的なヌルヌル感を味わえます
デュアルコアで革命が起こりますね
間違いなく現時点では最強と言っていいと思います
少なくともドコモ夏モデルはスペック重視ならGalaxy S2一択でしょう
国産機種はこのスペックと1世代前のチップで戦うのはかなり辛いと思います
富士通はWin7携帯とか出してるし、先陣を切ってもっと気持ち悪い端末を出して欲しいと思いますね
※ただし来月はSnapdragonのデュアルコア1.5GHz端末が控えているので、逆転されるかもしれません(PantechのVegaRacer)
$ sudo -s # aptitude install build-essential kernel-package libncurses-dev ncurses-dev linux-source-2.6.39 # cd /usr/src # tar xf linux-source-2.6.39.tar.bz2 # cd linux-source-2.6.39 # cp /boot/[とりあえず最新の config ファイル] .config # make menuconfig # make-kpkg --initrd --revision=20110521 kernel_image kernel_headers # cd .. # dpkg -i ./linux-headers-2.6.39-rc7_20110521_amd64.deb ./linux-image-2.6.39-rc7_20110521_amd64.deb # reboot
遭遇した問題
1.smp_lock.hがないと言われる
I’d Rather Hack: Nvidia drivers fail without ‘smp_lock.h’
何故か2.6.39からなくなっているようです
2.6.38 のソースを取ってきて include/linux/smp_lock.h を 2.6.39 ソースの同じディレクトリに置けば解決します
(あるいはnVidia系ドライバを無効にする?)
2.aufsのmakeでコケる
menuconfig で無効にします
項目の場所は Ubuntu Supplied Third-party device drivers の中です
3.mt-raid(?)のmakeでコケる
上記と同様 menuconfig で無効に
同じ場所の RAID 4/5 target という項目です
4.dpkg -i でvboxhostの更新に失敗する
カーネルのインストール自体は出来るはずなので、再起動後に
sudo /etc/init.d/vboxdrv setup
を実行
自分の環境では以上でビルド&インストール出来ました
参考までに menuconfig( .config ) のサンプルです
Linux Kernel 2.6.39 build option — Gist
※Thinkpad X201s 向けで、CPU最適化オプションも使用しているので環境によってはそのままでは使えません